持っているカードから次の1枚を選ぶ3社232券種から比較する

HEAD TO HEAD / 無料カードの王道対決

結局、
どっち?

対象店舗に強いNLか、日常決済を広く底上げするJCB Wか。使う店と申込条件で決着します。

最終更新 2026年8月17日 / 公式情報を確認

THE ANSWER

先に、結論。

対象のコンビニ・飲食店を頻繁に使うならNL。店を限定せず基本還元を重視し、申込年齢の条件内ならJCB W。

比較軸三井住友NLJCB W
年会費永年無料永年無料
基本還元0.5%1.0%
最大・優待最大7%ポイント還元最大10.5%
国際ブランドVisa / MastercardJCB
申込対象18歳以上(高校生を除く)18歳以上39歳以下(高校生を除く学生も申込可。条件あり)
Aが勝つ人

三井住友カード(NL)

  • 対象のコンビニ・飲食店をよく使う
  • Visa/Mastercardを選びたい
  • アプリ中心で利用管理したい
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Bが勝つ人

JCB カード W

  • 普段の支払いを広く底上げしたい
  • AmazonなどJCBの優待店を使う
  • 39歳までに申し込める
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DECISION RULE

こう決めれば、迷わない。

月のカード利用先を3つ書き出し、対象店舗の支払いが最も多ければNL。それ以外の買い物が中心ならJCB Wを先に確認。

数字だけで決める前に

最大還元率は対象店舗・支払方法・登録状況などの条件で変わります。JCB Wには申込年齢条件があります。