持っているカードから次の1枚を選ぶ3社232券種から比較する

HEAD TO HEAD / 初めてのゴールド対決

結局、
どっち?

年間利用特典を狙う王道か、選べるポイントアップを生かす一枚か。年間決済額で決めます。

最終更新 2026年8月17日 / 公式情報を確認

THE ANSWER

先に、結論。

年間100万円を無理なく使い、対象店舗も使うならゴールド(NL)。選べるショップに支出が集中し、招待や年会費条件が合うならエポスゴールド。

比較軸三井住友ゴールドNLエポスゴールド
年会費通常5,500円通常5,000円
基本還元0.5%0.5%
最大・優待年100万円で1万pt年100万円で1万pt
国際ブランドVisa / MastercardVisa
申込対象原則満18歳以上・安定継続収入のある方(高校生を除く)20歳以上(学生を除く。審査あり)
Aが勝つ人

三井住友カード ゴールド(NL)

  • 年間100万円を自然に決済できる
  • 対象コンビニ・飲食店を使う
  • ナンバーレスの券面が好き
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Bが勝つ人

エポスゴールドカード

  • 支出先を選べるポイントアップに寄せられる
  • マルイ・エポスの優待を使う
  • 招待を含む年会費条件を確認できる
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DECISION RULE

こう決めれば、迷わない。

年間利用額が100万円に届くかを先に試算。届くならゴールド(NL)、届かないなら支出先と招待条件が合うエポスゴールドを確認。

数字だけで決める前に

年間利用特典や年会費優遇には集計対象外・達成条件があります。金額だけでなく対象取引を公式で確認してください。