持っているカードから次の1枚を選ぶ3社232券種から比較する

HEAD TO HEAD / ポイント派の本命対決

結局、
どっち?

楽天経済圏の使いやすさか、1.2%の基本還元か。ポイントの入口と出口で比べます。

最終更新 2026年8月17日 / 公式情報を確認

THE ANSWER

先に、結論。

楽天市場・楽天ポイントを日常的に使うなら楽天カード。店を選ばず基本還元を取りにいくならリクルートカード。

比較軸楽天カードリクルートカード
年会費永年無料永年無料
基本還元1.0%1.2%
最大・優待楽天市場で優遇基本1.2%
国際ブランドVisa / Mastercard / JCB / American ExpressVisa / Mastercard / JCB
申込対象18歳以上(高校生を除く。審査あり)18歳以上(高校生を除く。審査あり)
Aが勝つ人

楽天カード

  • 楽天市場や楽天サービスをよく使う
  • 楽天ポイントを街でも使い切れる
  • ポイント管理を楽天にまとめたい
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Bが勝つ人

リクルートカード

  • 利用する店を限定したくない
  • 基本還元1.2%を重視する
  • リクルート系サービスとの相性がいい
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DECISION RULE

こう決めれば、迷わない。

ポイントの使い道がすでに楽天にあるなら楽天カード。経済圏を決めず、普段使いの率を優先するならリクルートカード。

数字だけで決める前に

キャンペーンやサービス別倍率は常設の基本還元と分けて判断。ポイントの有効期限・交換先も申込前に確認します。